遊休地の土地活用

放置している手付かずの土地、有効活用してみませんか?

土地活用に関するこんなお悩みありませんか?

遊休地として長年放置している土地があるけど、固定資産税がかかるばかり…うまく活用できないかしら?

親から相続した農地や山林があるが、都会暮らしの私たちでは管理できない…何か活用法はない?

全国対応!お気軽にご相談ください!
✔ 土地の売却
✔ 空き地・遊休地の活用相談
✔ 会社や工場の屋根へ太陽光発電の設置
✔ FIT終了後のご相談
✔蓄電池の設置

遊休地を活用した発電太陽光発電

遊休地などの土地に太陽光発電システムをせ設置することにより売電収入を得ることが出来ます。2012年7月1日にスタートした再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)に基づき、予め約束された売電価格で20年間電気を買い取ってくれる仕組みになっています。山林の場合でもお任せください。伐採、整地を行い太陽光パネル設置に最適な環境に対応いたします。

before

after

農地を活用したソーラーシェアリング

ソーラーシェアリングとは農地に支柱を立てて、その上部に太陽光パネルを設置し、農業と発電事業を同時に取り組むことを言います。農業の収入に加えて売電によるプラスアルファの収入を得ることで、後継者不足や労働力不足を補い安定した収入を得ることが出来ます。
架台の高さは地上から約3mほどで、農作物に太陽の光が当たるように一定の間隔をあけて設置します。また、直射日光を遮ることにより、生産者の夏場の過酷な作業が軽減されるというメリットもあります。

住宅用太陽光発電

これから家を建てられる方も、すでに建てられている方も、
太陽光パネルを設置してより快適な生活を!
売電効果だけではなく、ご自宅の電気代節減にも!

 

電気代の節約に

太陽が出ている時間帯は、太陽光パネルで発電した電気が使えます。太陽光パネルを設置することで日中の電気代削減に。蓄電池と併用することで、日中発電した電気を貯めておくことができ、貯めていた電力を夜間、自家消費できます。これにより、本来電力会社から電力を購入しなければならなかった夜間の電気代を節約することができます。
買取価格が年々下がっている一方、電気料金平均単価が上がっている現状から、電気は「売る」よりも「使う」ほうが電気代を安くできる可能性があります。もちろん日中や夜間で使わなかった電気は売電することも可能です。

屋根を有効活用

一般家庭の電気代を賄える大きさの太陽光パネルを設置するには、戸建の土地では足りない場合がほとんどです。しかし、屋根に設置することで、土地を確保する必要がなく、屋根を有効活用することができます。また、太陽光パネルを傾斜になっている屋根に設置することで、日射量が増え、発電量を増やすことが可能です。

太陽光発電の設置費用

新築住宅への設置費用の平均は28.6万円/Kw、既存住宅の場合は32.7万円/Kw(2020年時点)とされています。
また容量の目安として、一般的な住宅は4~6kw程度のため設置費用は新築で110~170円程度が平均となります。
経済産業省「調達価格等算定委員会」の資料参照

維持費用【1kwあたり年間3600円】

・定期点検(1回約2万円、4年に1度を推奨)
・パワーコンディショナー電気代
・パワーコンディショナー交換代
・パネル清掃費(約5,000円~10,000円/1回)
・その他交換、修理費用
・固定資産税
・所得税

蓄電池で賢く光熱費削減

蓄電池とは太陽光発電で作った電気を貯めておくことができ、必要時に電気を供給できる二次電源・バッテリーのことです。貯めた電気は夜に使用したり、災害時、停電時等の非常用電源にもなります。もしもの時の備えとして、注目を集めています。また近年の燃料費の高騰の影響を受け家庭の電気料金が上昇傾向にあります。今後さらに電気料金が高騰する恐れもあり、家計への負担は免れません。そこで太陽光発電による売電だけではなく、蓄電池導入により賢く光熱費を削減しましょう。

また、太陽光パネルの設置・蓄電池の設置には各都道府県や市区町村によって様々な助成金があります。助成金制度を活用して家計に優しく発電システムを導入しましょう。

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